本日、24日放課後、今治幼稚園に代表者2名とともに伺いました。本来ならばクラス全員で幼稚園に訪問し、園児たちと交流することとなっていましたが、コロナの影響により、行事は中止となってしまいました。そこで、クラスで幼稚園に何か贈り物をすることとなり、クラスで考えたのがクラス全員で参加できる動画のプレゼントでした。
今園児たちに流行りの?ものをとクラスで考えたのが「アキレスケンタウルス体操」みんなでHRの時間等を利用して練習し動画を撮影しました。また、お花紙で作ったオブジェもクラスで協力し作成、一緒に贈りました。
練習風景




動画を見ながら、練習し撮影しました。Tシャツも美術部のクラス生徒が制作しました。
訪問の様子



元気いっぱいのこどもたち。代表生徒の一人は今治幼稚園の卒園生。担当の先生に再会でき泣きそうだったと言っていました。プレゼントとともに記念撮影。生徒たちもかわいい子供たちに癒されたようです。アキレスケンタウルス体操幼稚園で踊ってみてくださいね。
先週のホームルーム活動は「音楽に親しむ」イントロクイズをしました。



弾き語りや間奏も担当してくれていました。
お楽しみはこれまで!期末テストに向けてしっかり学習に励みましょう!!
先日、家庭科科目「子ども文化」の授業で製作していた壁面飾りが完成しました!
2~3人の班に分かれ、それぞれが決めたテーマの壁面飾りを製作しました。地域の保育園にプレゼントする予定ですが、その前に北高生の皆さんにも見てもらいたいと思い、第2教棟2階被服教室前のパネルに展示しています。子ども文化選択生の力作を是非見に来てください。期末考査終了後は、手作りおもちゃも製作する予定です。今年は新型コロナウイルスの影響で交流活動をすることはできませんが、保育園の子どもたちの喜ぶ姿を想像しながら製作に励みたいと思います。





環境整備委員会では、本日昼休みに中庭の星花壇の花を植え替えました。
6月から5か月間にわたって、私たちの目を楽しませてくれた黄色のマリーゴールドから、キンセンカに衣替えです。
今は苗の状態です。これからすくすく育って2月頃には花が咲くはず。楽しみです。




写真は最盛期のマリーゴールド、植え替えの様子、そして、植え替え後の花壇です。
1年生は毎年、地元の幼稚園・保育園を訪問し、園児と交流活動を行っています。
しかし今年は新型コロナウイルス感染症のため、交流活動はできず…
その代わり、園児たちへのプレゼントを作成することにしました。
1年7組はクリスマスまでの毎日わくわくするような、かわいい絵やコメントを付けたカウントダウンカレンダーを作りました!
そして本日、有志がそのカレンダーを持って、精華幼稚園の園児たちに届けました。


園児たちはお姉さんたちの訪問に、プレゼントに大興奮!
早く見たい!どんなのー?と興味津々でした。
喜んでもらえてお姉さんたちも大満足です!
毎日見て楽しんでね!


今度来るときは一緒に遊ぼうね!と約束しました。
園児たちと交流する機会はとても貴重で癒されました!
11月12日 7限 2年生理型の北斗はデータ型小論文のガイダンスでした。

DVDの視聴によるものでしたが、
講師のテンションが高く、説明も非常にわかりやすいものでした。


生徒たちもその明快な解説に魅かれ、「全集中」しています!


3年生は、まさに今、推薦入試に向けて小論文に必死に取り組んでいます。
今から、世の中の動向に目を向けいろいろな予備知識を蓄えておくことが
次年度にきっと役に立つでしょう。今日を境に新聞に目を通したり
疑問に思ったことをすぐに調べたりする習慣を身につけましょう。
11月11日(水)7限は、全校一斉に人権・同和教育HR活動を実施しました。



それぞれのホームルーム教室で工夫された活動が展開されていました。


1年生は、「新型コロナウイルス感染症による差別」、「LGBTQの問題」
「障がい者に対する差別」、「いじめ問題」、「SNSによるいじめ」
「水俣病問題」などテーマは様々であり、みんな真剣に取り組んでいました。



司会の生徒も頑張っていました!!

本日7限目、1年生は北斗の授業で小論文講演会が開催されました。
講師は (株)学研教育みらい 波多野先生です。
小論文を学ぶ意義や小論文で問われること、小論文を書く上で必要な視点(鳥の目・虫の目)のこと、
入試に向け今からやっておくべき大切なことについて熱くお話いたしました。
1年生は熱心に聞き入り、真剣に聞いたりメモをする姿が見られました。
最後に波多野先生から「現代社会で求められるのは『グローカル』な人材だ」とお話しいただいました。
幅広い知識を取り入れ、行動し、自分の考えを表現するのは一朝一夕とはいきません。
進路実現や社会で活躍するためにも、今から頑張りましょう!
第16回高等学校英語スピーチコンテスト愛媛県代表選考会において、1年河野さんが見事最優秀賞を受賞しました。
自身のこれまでの文通経験をもとに、手紙の魅力を伝える素敵なスピーチでした。皆さんも、たくさんの人の手を借り、遠く離れた場所から旅をしてくる手紙の魅力を見直してみませんか。


