第72回NHK杯全国高校放送コンテストに出場しました
2025年7月25日 10時34分放送部3年生の内山さんが、第72回NHK杯全国高校放送コンテストの朗読部門に出場しました。結果は準々決勝出場となりました。
24日の決勝戦はNHKホールで行われ、他の愛媛県の生徒たちと一緒に観覧しました。内山さんは、「素晴らしい作品や発表ばかりだった」と感想を話してくれました。
内山さん、全国大会お疲れ様でした。
放送部3年生の内山さんが、第72回NHK杯全国高校放送コンテストの朗読部門に出場しました。結果は準々決勝出場となりました。
24日の決勝戦はNHKホールで行われ、他の愛媛県の生徒たちと一緒に観覧しました。内山さんは、「素晴らしい作品や発表ばかりだった」と感想を話してくれました。
内山さん、全国大会お疲れ様でした。
簿記部が、7月25日(金)に行われる第41回全国高等学校簿記競技大会に出場します。
上位を目指し、日々研鑽を積んでいます。
この夏、たくさんの部活動が全国大会に出場します。
令和7年度全国高等学校総合体育大会
・陸上競技部(男女) ・ボート部(男) ・ソフトテニス部(男女) ・空手道部(男)
第37回全国高等学校情報処理競技大会
第72回全国高等学校ビジネス計算競技大会
第72回NHK全国高校放送コンテスト
第49回全国高等学校総合文化祭
いよいよ、大会本番。ここまでの努力が皆さんを支えてくれます。
全国を舞台に活躍を期待しています。がんばれ、北高生!
7月21日(月)野球部は、坊っちゃんスタジアムで今治西高校と対戦しました。
全力を尽くしましたが、三回戦での敗退となってしまいました。
選手や応援した生徒さん、関係の方々にとって、ともに白球に夢をのせた熱い夏となりました。
野球部が、7月16日(水)に西条市ひうち球場で、野村高校と大洲農業高校の連合チームと対戦し、勝利しました。次の試合は、坊っちゃんスタジアムで今治西高校を相手に戦います。
今日は愛媛県立今治病院から助産師の森田美紀様に来ていただき、公益社団法人愛媛県看護協会が主催する「みんなで話そう ー 看護の出前授業」を看護師・助産師志望の2・3年生対象に行いました。
聴診器で心臓の鼓動を聴く体験もさせていただきました。看護師・助産師志望生徒たちの心に響くお話で、森田先生ご自身の体験談を含め、命の大切さについて貴重なご講演をいただきました。
ありがとうございました。
7月12日(土)、今治市営球場で西条農業高校と土居高校の合同チームとの1回戦があり、
勝利をおさめました。
6月14日〜16日の3日間、広島IH出場をかけた最終関門、四国大会がありました。今年は7名のべ8種目の出場が決定しました。今度は、全国が勝負の舞台です。
以下、出場選手および種目です。
800m 越智 劉(3年)
5000m 加藤佑樹(3年)、重谷斗貴(3年)
3000mSC 志賀陽輝(3年)
8種競技 永井太樹(3年)
1500mおよび3000m 越智愛奈(3年)
7種競技 森 愛悠菜(2年)
※写真は、3000mSCの表彰の様子
6月14日・15日に、高知県立県民体育館で、第33回四国高等学校空手道選手権大会が行われました。
本校からは、県総体を勝ち抜いた空手道部の部員15名が参加しました。本大会をもって引退となる3年生もおり、最後までチーム一丸となって懸命に戦い抜きました。
男子個人形では、1年生の松矢清志郎さんが、第2位となりました(写真:中央)。
また、男子団体組手では、第3位となりました。
インターハイに向けて引き続き励んでいきますので、どうか今後とも応援よろしくお願いいたします。
8日(日)、松山大学で、第64回愛媛県高等学校放送コンテストが行われました。
放送部は、創作テレビドラマ部門と創作ラジオドラマ部門に出品、アナウンス部門と朗読部門に出場しました。
作品は惜しくも入賞できませんでしたが、朗読部門に出場した3年生の内山実紅さんが優秀に選ばれ、第72回NHK杯全国高校放送コンテストへの出場権を獲得しました。
内山さんは、「めちゃめちゃ緊張した。でも、決勝では予選以上に力を出せた。全国大会に向けてコンディションを整えて、一番いい読みができるようにしたい」と、決意を新たにしていました。
第72回NHK杯全国高校放送コンテストは、7月21日から24日の日程で、東京都渋谷区の国立青少年オリンピックセンターおよびNHKホールで行われます。
県総体の少林寺拳法競技が、砥部町の陶街道ゆとり公園武道場で行われ、3年生の渡邊晃汰さんが男子単独演武の部に出場しました。
渡邊さんは、力強い演舞を披露しました。
結果は3位で、惜しくもインターハイへの出場は叶いませんでしたが、四国大会への出場を決めました。
渡邊さんは、あと一歩インターハイに及ばなかったことに悔しさをにじませながらも、「四国大会で挽回して、大学に入ってからも競技を続けたい」と決意を新たにしていました。
渡邊さん、そして出場した選手の皆さん、お疲れ様でした。